<昨日のブログの写真について補遺>
写真のなかの絵(扉絵、フロントピース)は、男孫が小学校入学後、初めての図工の時間に出された課題『おひさま』の作品である。
こんな『おひさま』のようにいつまでも輝いて、皆が Positive に生きたいものだ。
(あとがきより)
実は、はじくんは太陽の色スペクトルを知っているのだ 年少だったか年中だったかに大阪淀川の鉄橋から「川の色は青ではない」と教えたのだ 「きいろやみどり、むらさきも見えるよ」と そしてスマホに色スペクトルを呼び出して彼に「太陽の色だよ しかし集まると無色だよ」と示した
彼は一言、「うわー!」 そして、彼の心のなかのおひさまは、笑顔で地球上のすべての人々に温かいひかりを届けている、と思える
さて、昨日の話の続き
Amazonに出品するのだが、出版社のIさんがキーワードだけはしっかりと、とアドバイスを出してくれる
じゃあ、検索キーワードはAmazonの担当者がするのではないのだろうか?、と疑念がよぎる じゃあ誰だろう?
AIに聞くかと・・
『ご自身でAmazonの管理画面に入ることができるかどうかは、どのような形態(出版ルート)で本を出版・販売するかによって決まります。』
出版ルートとは、個人出版で自分自身がAmazonと契約する場合か、出版会社がAmazonと契約する場合とがあるということらしい
では、私の場合は、というと実は契約書を交わしていて、版権は出版社にあり、著作権は私にある つまり版権側とAmazon側との販売契約になって、著作料が私の手元に入るものである
簡単にいうと、出版社のIさんがその事務作業をするので、よろしくね!ということになる
AIはーーーーーー『💡 おすすめの進め方
もし今回制作されている本が出版社経由であれば、担当者の方に「Amazonの検索キーワ
ード(あるいは説明文)に、これらのキーワードを設定してください」と直接リストをお
渡しするのが一番スムーズで確実です。』とさ
写真 光のスペクトル(Credit: N.A. Sharp/KPNO/NOIRLab/NSO/NSF/AUR)