11代目のブログ

風花

風花の画像

久しぶりにブログを書く
書かなかっただけである それは理由があるが言わない 別にたいしたことではないが当人には負担であったし、今も続く

私は憂れいていただけだから・・  それはそれでくだらないことではあるが・・
それが残り少ない人生のなかで考えると
シャドウにはないから、そうでない とんでもない言いがかりをつけられた感じ
この感覚をあのユングはどう言うのか知らないが、フロイトがいえば私が見つけた意識下の新しい発見というのかも知れない 

さて、新しい年だ 今は本店のところにいる 今の活動場所である神戸に帰る日はおおよそ決めているが、こちらの案件が終わるまで延ばそうとしている

今年の年末年始は、長男夫婦がこの地に帰ってきている 明日には東京に戻る まあ、いろいろ積もる話しはある

一部は、私が死んだ後の話しである 不愉快ではあるが、仕方ないからドライにやっている

それはそうと、従前から私が死んだらどうなるかと数十年自問自答してきた。それは、誰もがそうであろうが・・・。
それを、この歳になると単純化しようと思っている 

さてさて、今日は風花が舞っている
それも、数時間前から 
絶対に積もらないけども、冬の風物詩で好きだ
LINEビデオで見た友人から、桜が散っているみたいという声が届いた
それは嬉しい なぜなら、冬はこの地方ではそういう楽しみ方しかないから

一方
昨年の10月から書いてなかったみたいだが、ブログの読者は増えていた
まあ、その間は私はHPの管理は機械任せでしかなかったというわけだ

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久しぶりに3,4日前に書いた上の下書きを使うことにした

普通は過去のものは使わないのだが、でもふと使うことも大切かなと思ったからだ
それは、そのときの思いだからだ

今は7日 アッという間に日が進む
毎年毎年、そんな日が重なる
仕方ないな

さて、神戸での仕事がある 戻らねばならない いつどう戻るかが課題ではあるのだが、長男から課題が出ていて、今日から県都へのセールス(営業・交渉)である
これが難題 それは冬の海路 揺れるというか外洋だから危険性がある

まあ、交通機関の危険性の確率である 
なんだかJR九州の日韓航路の話題が出ているが、それはある意味有り難いことである
いいことではないが、こうした船便の安全性の課題が浮き彫りになったからである
航空路もあの韓国務安空港の問題
やはり、○○汽船もこわい 冬の荒海を そして事故も起こす 滅多にないが起きるから

でも、それは仕方がないから、各種保険があるということになるかも知れない
金でしか解決できない

そして人の涙や思いだ
それがどうしただが・・・・

人生は不確定な世界にある 言い換えると一寸先は闇さ

そして、それが人生と思えるようになってきている

どうして?
ウクライナやパレスチナの姿や荒波に翻弄される人々を想うから

さて、本当に書きたいことは忘れてしまった

また、湧きでると思う
よんでいただきたい

写真 20250103 よく見えないかも知れないが風花